1 :本当にあった怖い名無し:2012/08/13(月) 02:20:28.23 ID:s45T5ecx0
幽霊の存在を科学的に考察するスレ
(スレタイの「いるのか」は「科学的に存在するか」という意味です)

☆ 論理的整合性のある意見なら、それ自体は科学的であると思うし哲学でも何でもあり。
★ あくまで「科学的に」考えるスレです。肯定する側も否定する側も、“そう考える理由”を述べましょう。
☆ オカルトだから何でもアリ、とか、いないものはいないんだってのはナシね。
★ 肯定否定問わず、高圧的な上から目線な物言いはなるべく避ける方向で。
☆ 相手の人格と幽霊の存否は何の関係もありません。人格攻撃は御法度ってことで。
★「肯定しているから」という理由だけで否定派が肯定派を批判するのは御法度。肯定の根拠を問うべし。
☆「否定しているから」という理由だけで肯定派が否定派を批判するのは御法度。否定の根拠を問うべし。
★ 幽霊と関係ない話はしない。「幽霊の存否と何の関係が?」と聞かれたらちゃんと答えましょう。
☆主張において実験や論文を引用する場合、求められたらそのソースを提示しましょう。
★ このスレに管理人や運営の類はありません。出禁なども一切ありません。
 特定の参加者を排斥するような言動は慎みましょう。


狢が作った前スレの見れるサイト
http://nanasi.mujina.info/mujinabunko/2chirunokakagaku.html

まとめwiki
http://www21.atwiki.jp/unidentified-object/
編集者随時募集中

※ 否 定 派 ・ 肯 定 派 問 わ ず 、 科 学 的 に 考 察 す る ス レ で す 。
 「テンプレ」と称してこのルールをないがしろにするような文章はすべて無効。

79 :コンポーネント:2012/08/14(火) 18:30:55.96 ID:xiO989sM0
スーパーコンピュータの予想なんてなんにも意味がないね要素が
ひとつでも欠けてるとぜんぜん違う未来になるものね
これは世界のデータをコンピュータにインセプトできない
結局、未来に何回セクションがあるかでも未来はコンプレックスを
かかえるわけ、だからなにもかもニルなんだよ


152 :本当にあった怖い名無し:2012/08/15(水) 04:47:44.39 ID:MbSlTQ5V0
幽霊いるんじゃないかな。 簡単な体験談だけど、昔車にはねられて入院した
時の事だ。1週間ほどの滞在だったんだが、深夜2時頃に足元に座るジジイ
がいたんだわ。背中向けて座ってんだけどハゲで痩せてたからジジイだと思って
た。ところが重たいんだよ、このジーサン。3日連続で座るもんだから
『おい!おもてーよ!どけ!この痴呆症が!』って蹴り入れたら消えたんだ。
んで5日目に看護婦さんに聞いたら『お年寄りなんていませんよ?』だってさ。
怖いというよりマジでイライラしたわ。

299 :考え中 ◆qkyqkJSnzU :2012/08/19(日) 23:52:23.02 ID:gBc1OGgS0
 
 もっとも

「伝統的魂を前提にした幽霊」→「居ない」

が確定した時点で、宗教ベースの「あの世」「この世」的な一派に関しては
勝負が付いている。このスレにおける自称肯定派は、数名を除いてこの一派に
入っている。


 君らとは勝負がついている。違うというなら論理的に覆せ。


 今ここ。というよりずっとここ。



382 ::2012/08/22(水) 12:07:18.91 ID:AZwIr7fR0
>考え中「魂?いや、えーとそんなの見たこともないですぅ~
>もちろん存在も分からないですぅ~

>でもその魂を用いて絶対的に否定はしますね^^」
>って言ってるのと同じってことだわ。

考え中はこんなこと言ってねえだろがバーカw

魂?えーと、肯定派の言う昔ながらの魂って、定義も曖昧だし否定派は誰も見た事無いし、
どういう意味で肯定派が「魂」って言ってるのかわかんないんだよね。
全くわからないから、それを霊と結びつける理由もわからないから、俺は結びつけないわ。
俺だけじゃなくて否定派ならね。

さて、そろそろ昔から肯定派が言っている「魂」じゃなくて、それとは別の
「科学的に扱う事が可能な魂」の可能性について考えてみるか。

言ってるのはこういうこった。

425 ::2012/08/22(水) 13:03:39.29 ID:AZwIr7fR0
>「伝統的魂を前提にした幽霊」→「居ない」

と考え中は前スレでも前々スレでもなく、このスレにハッキリ書いてあるのに、
その考え中に対して「伝統的魂が存在するというのなら証拠を出せやボケえ」などと言ってる
アホクレーマーが実在するということだけは間違いないことのようだ。

513 :本当にあった怖い名無し:2012/08/22(水) 18:08:31.60 ID:G7sm4r6a0
お前な~んもわかっとらんなぁ
あのな、俺は昼休憩1時間半あるんだわ
12:04~13:30までの26回が休憩中なんだよアホ

もうアホのやり取り飽きたわ

721 :考え中 ◆qkyqkJSnzU :2012/08/27(月) 23:51:21.92 ID:iSoFqbhi0
さて、思想家が思想書を書き、やがて死ぬ。
後世何百年も経って、思想書を読み、読んだ者の考え方が思想家に似たとしよう。

上記と何が違うのか。

単に非常に程度が低い劣悪なコピーではあるが、「完全」が論理的に
無い以上、程度の話にしかならないのではないか。

731 :本当にあった怖い名無し:2012/08/28(火) 07:02:15.37 ID:tOsP1oKE0

静電気であれば、ちゃんと観測できる。霊を客観にとらえることができる。
しかし、そんな観測データが今までにあるかというと・・・・・・


732 :本当にあった怖い名無し:2012/08/28(火) 11:52:44.37 ID:fzsoSfGc0
>>731
だれも静電気と断定してないよ?霊現象?

まあ観測は無理だと思う。

第六感なんて陳腐な言葉だけど、五感と同じ情報伝達機能なんだと思う。
見る・聞く・匂う・味わう・触る のアナログ機能に対して「感じる」というデジタル機能が
あるんじゃないかな。エ□じゃないぞ。

753 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 08:26:01.99 ID:jZsrk2F70
>>721
霊とか魂というのは、データベースというか記憶媒体の部分なんだよ多分ね。
そこに記録されたり、されていたりする情報が完璧に同一であろうがやや同一
だろうが関係ない。意味が無い。
情報は意識の本質ではない、付属物なんだよ多分ね。

754 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 08:46:26.39 ID:a68sE6AK0
>>753
そう、データなのよ。で、肝心なのはそれを読み取るハードが生きてる人間なわけだが
もちろんそんな能力が誰にでもあるわけではないし、ファミコンソフトをプレステで再生できないのと
同じように条件が合わないと読み込めない。読み込めたとしてもゴミ捨て場にあった基盤以下の
状態不安定さなのでバグってたり色が違ったりするわけ。
だから霊能者(CPUが高い人)や家族など身内(同じ製作会社)が読み込む(見える感じる)率が
高いという理論になるわけ。

ああもちろん意識は「無い」 ただの残留物だ。

怨念や未練で強く書き込まれたデータはより鮮明に残るが、基本自然消滅する。
だからアホがたまに「幽霊がいるなら今までの人間ぜんぶいるからあふれかえるじゃんwww」
とか言うが、それは無い。

この『霊=データ』の理論だとほとんどの事が説明できる。あくまで仮説だけどね。
肝心のデータが何物質か証明できないと結局オカルトだからな。

756 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 11:25:08.02 ID:dc0VvBSY0
>>754
・・・つーかだな、幽霊=データ説なんてスレのごく初期段階で出とるわ
そのデータなるものがどこのあるかつーのがこのスレの主な争点

否定派の多くは人格その他のデータは主として脳にあり、あるいは身体記憶的に
体の各部位にもあるかもしれない
そしてそのデータは脳の損傷や腐敗などによって失われると考える
否定派の中にはそれらのデータを機械にコピーするのは
技術的問題をクリアすればできると考えるやつもいる

肯定派では人格データは魂にあると考える人が多い
あるいは脳にあっても人が死ぬときに魂に引き継がれるという考えもあるか
魂があるから死後生があり霊界やら神の世界などがあり、また幽霊もいるという論調だな

そしてこの二つの考え方の間には大きな溝があり
肯定派は否定派を唯物と呼び、否定派は肯定派を迷信と笑う
この対立を主軸としてずーとやってきたわけだ



774 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 21:58:33.64 ID:WTDbOIfg0
幽霊がいるとしたら、何故殺人犯がのうのうと生きていられるんだ?


776 ::2012/08/30(木) 22:28:54.96 ID:BOTu0SvD0
>>774
> 幽霊がいるとしたら、何故殺人犯がのうのうと生きていられるんだ?

おまえのその理屈は「幽霊の有無」に関する理屈ではなく、「祟りの有無」に関する理屈なんだよ。
「幽霊は存在する。ただし、幽霊が祟るというのは、生きている人間の勝手な思い込み」とか
「幽霊は存在する。ただし、幽霊は生きている人間に一切の干渉はできない」などという可能性もあるからな。

779 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 22:31:34.47 ID:kR37JzGZ0
「幽霊=祟り」ってのが原点な気がする。
科学的事実としてどうかは知らんが、少なくとも世間的には。
「うらめしやぁ~~」って言うじゃん。

780 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 22:32:40.11 ID:kR37JzGZ0
>>779
ゴミ屋敷は怖くない。ゴミ屋敷の主が怖い。


783 ::2012/08/30(木) 22:36:41.93 ID:BOTu0SvD0
>>754
> もちろんそんな能力が誰にでもあるわけではないし、ファミコンソフトをプレステで再生できないのと
> 同じように条件が合わないと読み込めない。

これはちょっとおかしくないか?

山田さんも田中さんも鈴木さんも、みんな人間という意味では「同じハード」だろ。
つまり山田さんもファミコン、田中さんもファミコン、鈴木さんもファミコン。
山田ファミコンで再生できるデータは、田中ファミコンでも鈴木ファミコンでも再生できそうなものだが。

人間と猫と犬という関係であれば、ファミコンとプレステとドリキャスみたいなものだから
互換性は低そうだけど。

795 :本当にあった怖い名無し:2012/08/30(木) 22:52:00.09 ID:kR37JzGZ0

被害者側の「恨みを晴らしたい」という気持ちと、
加害者側の「恨みを晴らされるかもしれん」という良心の呵責、
両方が関与してるんだろね。


826 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 00:34:38.46 ID:lFTVQgRA0
生前の記憶のデータねぇ…
そんなことができるんだったら、それこそ生前恨みがある奴や汚職政治家につきまとって、
まともに生活できないようにしてやろうと考える幽霊が全員とは言わないまでも何割かは、いそうだけどな
しかし有名な凶悪犯罪者等でも、そんな目にあったなんて話は現実にはなさそう 

829 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 00:54:12.70 ID:WD4b3Poj0
うらめしや は 
>>795のいうように両者の意識と波長も重要。プラシーボ効果ともいわれてるけど、それ含めて考えてる。

>>826
有名なコンクリ事件は犯人の一人が毎晩うなされ続けてあまりにおかしいから追求したら自供したという話もある
・・・まあこれはアテにならんけどね。

霊(残留データ)が怨念で濃く残ってたとしても、しょせん生きた人間の活きたデータにはかなわない。
でも弱っていたり極端にビビってたらデータ干渉起こしてバグ(体調不良などいわゆる呪い)が
起こるという仮説も自分の中である。

昔の人は予備知識がないし今より多くの人が受信能力あったのだろうから、そういう見えないけど感じる何かを恐れて
「先祖や死者を祀る」ようにしてたのだろう。
妄想なら世界を通じて「墓」や「葬式」の文化なんて起こってないしまして現代なら廃れてもおかしくない
非科学的行事でしょ?

835 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 07:20:58.15 ID:3ObGw5cO0
例えば、猿の目の前にPCを置いてみた教授がいたそうだ。
例えば、犬の目の前に本を置いてみた教授がいたそうだ。
例えば、猫の目の前に鏡を置いてみた教授がいたそうだ。

例えば、人間の目の前に霊が降り立ったケースがあったそうだ。

現代科学なんて力で証明できるほど簡単でないだけの話だろう。
猿がPCを理解できないように、犬が書物を理解できないように、猫が鏡を理解できないように。
今の人間に幽霊はわからない。ただそこに何かが在って、何かよくわからない能力が在って、その何かに対して間違った推測をたて続けているに過ぎないんだよ。

838 ::2012/08/31(金) 07:40:18.66 ID:yB4DpXGG0
>>835
例えば、猿の目の前にPCを置いてみた宇宙人がいたそうだ。
例えば、犬の目の前に本を置いてみた宇宙人がいたそうだ。
例えば、猫の目の前に鏡を置いてみた宇宙人がいたそうだ。
例えば、人間の目の前に霊(を思わせるホログラム)を発生させてみた宇宙人もいるそうである。

この理屈の問題点は、霊であろうが宇宙人であろうが異次元人であろうが未来人であろうが成立してしまうことだな。

840 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 07:50:12.50 ID:3ObGw5cO0
>>838
そうだね。残念なことにいわゆる「視える人」であっても霊の概念を把握しきれていないから。

わからぬ事には沈黙しかない。ていう考えがあってさ。

互いの主義主張はどこかで確実に交わらなくなる。それが科学か魔術的かの違いでね。
ならば討論する理由ってあるのかな?
どうでもいいと思うよ。こんなこと。信じる人は信じればいいし否定したいならすればいい。エアクッションを押しつぶす作業と何ら変わりない。
暇を持て余して討論でもするんだったら、もっと面白いことでもないものなのかね。

843 ::2012/08/31(金) 07:54:23.76 ID:yB4DpXGG0
>わからぬ事には沈黙しかない。ていう考えがあってさ。

俺は山田正紀の「神狩り」を読んでから、ヴィトゲンシュタインのその考えには与しない。

844 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 07:56:24.53 ID:3ObGw5cO0
>>843
僕はそれを読んでないな。どの部分を読んでそうなったの?

847 ::2012/08/31(金) 08:10:25.39 ID:yB4DpXGG0
>>844
「わからぬ事には沈黙しかない」というのは、思考停止についての発言。
「わかろうとする努力を放棄したのであれば、沈黙していろ」ということ。

現時点でダークマターの正体はわからない事だらけだが、だからといってダークマターについて
沈黙してたら、永遠にダークマターの正体はつかめない。

「ダークマターについてはわからない事だらけだが、研究をして、世界中の科学者と議論して正体を突き止めたい」
こういう科学者にもあなたは「ダークマターがわからないなら沈黙しなさい。議論もするな」と言いますか?

849 ::2012/08/31(金) 08:18:59.71 ID:yB4DpXGG0
>>840
> 暇を持て余して討論でもするんだったら、もっと面白いことでもないものなのかね。

何が面白く、何が面白くないのかなんて、あなたが決める事ではありません。
俺は切手収集には何の興味も無いですが「暇を持て余して切手収集するくらいなら、もっと面白い趣味を持てばいいのに」
なんて考えませんけどね。

そして俺が興味を持たない(持てない)切手が、数千万円の価値を持って市場で売買されたり
感動的な物語を生み出したりしている。

切手も、エアクッションも、心霊議論も、それに価値があると考えている人間にのみ価値があり、
それに価値が無いと考えている人間が口出しできる問題でもない。

「(その価値が)わからぬ事には沈黙しかない」だ。
口を挟めるのは、それに対して「価値がある」と考えている者だけ。


870 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 16:13:47.53 ID:WD4b3Poj0
>>に さんへ
>一部の人間の間だけにある互換性を担保するものは何
・・・仮の例えにいつまでも揚げ足取りしてそれに答えてても水掛け論なんだが
書いてたと思うけど「家族」とかね。家族と他人の違いがわからんならどうしようもないけど。
例えだけなら血液でもいい。君が言うひとつの「互換性の担保」でしょ?じゃあDNAでいいか。

俺が議論したいのはそこじゃない。今はもっと上辺の部分でいいんだ。
理屈抜きに誰もが「ああ、それありそう!」程度で認識できるような仮説をまず立てたい。


で、なんでみんな話題がそれていくの?
人としての教養や知識の議論はヨソでお願いします。


900 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 18:20:23.01 ID:3ObGw5cO0
あーあー結局荒れてるよ。スレッドはに君だけのものじゃないのに。
そのうえおかしな解釈で違った方面への叩きしかできていないし。僕の文章力不足かな?

もうわかったからやめない?みんなに迷惑かかるし、に君が全面的に正しく僕が全面的に悪いでいいからさ?
さっきからやっているのは既に自己満足でしょうに。いわゆるチラシの裏でどうぞ。もう君が正しいことはわかってるよ。もういいんだよ。わかったら、もうやめようね?

903 :霊電子:2012/08/31(金) 18:24:49.34 ID:WD4b3Poj0
>>900
お兄ちゃんこんばんは。
妹さんの話も少し詳しく聞かせて欲しい(Vip的な意味ではなく)
つらいならいいけど、霊?の事などね。

907 :本当にあった怖い名無し:2012/08/31(金) 18:36:20.83 ID:3ObGw5cO0
ていっても多分、終わらないよね。
もっと伝えやすくするために簡単に僕の主張を纏めるよ。

僕は、言い方が悪いけど普通よりも次元が高い、常人がしないような先端の科学をやっている。
これは多分、同じような勉強をした人でないとわかってもらえないんだろうけど、正直科学はもう限界なんだ。核の完全支配、その後の進歩はほぼ100%無理といってもいいと思う。現段階からみればね。これは僕だけでなく、僕の仲間や師もいっていることだ。
科学は限界。だったら他の方面から攻めるしか無いだろう?そして一番近くて頼りになるものが魔術だった。手相や予知、それらを今ある科学を使って全力で解明する。法則はあると思う。偶然では起こりえないようなことが、現実に底で起こっているんだから。
そこからは路線変更だ。それによって得られた魔術の知識を使って、僕は霊を知る。その方法しかない。
もちろん科学の限界は推測に過ぎない。なんらかの要素によって大きな進歩が在るかもしれない。でも不確定にもほどがある。できることをしなくちゃいけない。
だから、無意味だといったんだ。今話している方向。「科学的に幽霊を証明しようとしている人たち」に。階段は作れない。翼を生やして自らを飛び立たせなければならないと。

あくまで個人の意見だけどね。

>>903
僕が小さい頃、母に「赤ちゃんができたよ。」と言いました。小さな僕が返した言葉は「要らない」。赤ん坊は流された。それ以来小さな女の子の霊が俺につきまとってます。纏めるとそれだけです。

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        ,、'""`ー---‐'"フ、_ - _,、' -'"
        (  _   ,、'"    ̄
         `ー--─'"
千本目の蝋燭が消えますた・・・
新しい蝋燭を立ててくださいです・・・


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