1 :ベガスρ ★:2012/10/18(木) 00:44:38.21 ID:???0
映画監督の若松孝二さんが死亡 

都内でタクシーにはねられ重傷を負った映画監督若松孝二さん(76)が搬送先の病院で死亡した。

2012/10/18 00:35 【共同通信】
http://www.47news.jp/news/flashnews/

12 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 00:47:51.50 ID:NdMiW0/y0
若松孝二監督、タクシーにはねられ重傷…命に別条なし
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20121017-OHT1T00011.htm?from=yol

 女優の寺島しのぶ(39)主演の映画「キャタピラー」などで知られる若松孝二監督(76)が12日夜、東京・新宿区内で交通事故に遭っていたことが16日、分かった。

 警視庁四谷署などによると、若松監督は12日午後10時10分頃、新宿区内藤町1で外苑西通りを横断しようとしたところをタクシーにはねられ、頭や腰を強く打つ重傷を負った。命に別条はないという。

おいなんだよこれ

38 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 00:52:16.24 ID:OluIbKdO0
侵略の歴史を教えない日本、極右の扇動をそのまま信じる
http://japanese.joins.com/article/860/160860.html

韓国マスコミに利用されるようなことしなければまだまだ映画撮れてたのかもな

146 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 01:25:46.66 ID:StZJL9z50
思想は合わなかったけど一人の映画監督として尊敬はしていたわ。この人が本気で私財を投げ打ってでも
映画を本気で取ろうとしていた事だけは事実だと思う。それに比べると今の映画監督はなんかひ弱すぎるね。
ある意味映画界と本気で戦っていた一人だと思う。だからこそ左翼だったのが自分としては残念だった。


160 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 01:32:29.81 ID:MIjsTHyf0
映画みてたら教養がある。と思い込んでるのが昔の大学生でマスコミに就職するような人。
たいてい早稲田なんかにど田舎から入ってるようなの。
教養が重要なら映画なんかよりもメインカルチャーをしらみつぶしに見るべき。

163 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 01:33:51.27 ID:ujPO2Rfp0
>>160
お前はユリシーズを原文で読んでろ
読めないなら黙ってろ

198 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 01:50:29.15 ID:QuFbHaA60
三島や赤軍みたいな勘違い愛国者を美化するような映画を撮った人ってイメージしかない

220 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:06:41.10 ID:21V6mpGH0
>>198
「実録・連合赤軍」見てないでしょ。


この動画のコメント欄はひどい。
「実録・連合赤軍」は連合赤軍を批判した映画だし、動画の中で若松自身も「(擁護する者に対して)ダメなものはダメだと言うつもりで撮った」
とはっきり言ってるのに、
映画を見ず、動画ページを開いてるのにその動画の中の監督コメントもまともに聞いていない馬鹿たちが、赤軍擁護の映画だと勘違いして、
「擁護するな」「正当化するな」の馬鹿コメントのオンパレード。

「赤軍批判する者は馬鹿」と言ってるようなもんだ。
自費を注ぎ込んでまでして赤軍批判の映画を撮った若松監督の立場はどうなる。

231 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:16:34.70 ID:WdX8+fGN0
>>220
まあ、でもラストに森恒夫の自戒の言葉をドアップで流したり、赤軍派の軌跡をテーマソングと共にエンドで流したり
かなり彼等に対するプラスの思い入れたっぷりで締めくくってくれてたよ。
そこら辺がまるでキッパリできていないダメなところだと思うよ。

233 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:18:34.13 ID:Eg/cvW7U0
>>220
あさま山荘事件は生まれる前のことだからどういうものなのかよく知らないけれど
あの映画は決して美化なんかではなく、幼稚さや愚かさの暴露なんではないかと思った
見ていて嫌悪感しかなかったし、見終わった後は胸糞の悪さと悲しい気持ちしか残らなかった
二度とは見たくないけど、見て良かった映画だった

236 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:22:21.14 ID:hRNCzbL00
まじかよ、、
この人ってちと左巻なイメージあったな

239 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:29:25.66 ID:21V6mpGH0
>>231
国を思い、社会を良くしようと念じ、そして実際に命を賭けて戦った者への追悼の意は、そりゃ確かにあるだろう。
だからこそ、彼らが道を誤った過程についてきちんと検証しようという気持ちを抱いて映画を撮ったわけで。

>>233
若松は、あの映画で坂井真紀が演じた遠山美枝子という女性と実際に親しかったんだよね。
彼の映画の上映会の手伝いしていた。
だから、映画の中では遠山のことが特にクローズ・アップされて描かれてるし、彼女がリンチされる場面は特に悲痛に、残酷さが強調されてる。
そういう個人的恨みまでこもった描写まであるのに、見もせずに「赤軍擁護した映画だ」と勘違いしてる奴は、とんでもない馬鹿だ。

241 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:33:59.16 ID:LRykcU9K0
>>236
>>38の記事を見ると ”ちと”左巻 どころじゃなく、完全に左巻だろう。

251 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:47:41.78 ID:o+LDTfkt0
>>239
残酷さを強調していようが単に内ゲバでのことじゃん。
この人の赤軍批判も内ゲバのうち。

254 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 02:50:00.44 ID:21V6mpGH0
>>251
見てないで言ってるだろ。
しかも、日本の左翼運動史についてまったく無知なのがバレバレ。
何が「内ゲバのうち」だ。
馬鹿は黙ってろ。

274 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 03:00:05.68 ID:nDY4+ZZZ0
左翼のシンパなの?

山本晋也とはどっちが上?

288 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 03:17:07.12 ID:3gxPHEDs0
反戦思想という名で以て、その実はチョンチャンの太鼓持ちをやってるだけで
評論家に祭り上げられてた、のどかな時代の残滓でしたな(´・ω・)人 ナムナム

302 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 03:50:23.40 ID:/n8bxVgiO
>>220
あの映画が赤軍批判?こういうバカもいるんだなw
もし、批判目的ならもっとネガな部分をほじくり返してるだろ
どう考えても、現代の若い人でも、あの中にいたら事件に
巻き込まれていても不思議じゃないよって目線で作られた映画

但し、残念なことにあの作品を見ても当時の彼らの心理に感情移入して
理解することは不可能、何故なら思想的な破綻や幼稚さについての
描写は全くなしだし、戦争ごっこをしてるグループ交際集団の
バカらしさをもっとクローズアップすべきだろ

それこそ若松が一番得意としてる領域なのにw
実録と言っているクセには、当時のノンポリ層や、戦後復興世代からの
切り口はないし、ただ当時礼賛された全共斗世代の焼き回しなんだよ

現代でアレをやっちゃうだから、悲しいかな結局若松は根っからの
アナーキズム左翼に毒されているし、その手法を商売にしてたって
証明したにすぎないんだよ、だって何も新しいことには踏み込んで
ないどころか、非常に偏った演出の繋ぎ合わせで、社会的な背景も
都合の悪いメンバーの内なる感情についてもノータッチなんだからさ

だからこそ、作品の後味としては疑問にも似た嫌悪感しか残らないんだよ
君は宮崎はやおとか、ハリーポッターでも見て喜んでるのがお似合いだって

304 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 03:53:11.22 ID:21V6mpGH0
>>302
あのー、「実録・連合赤軍」は、‘戦争ごっこをしてるグループ交際集団のバカらしさ’を徹底的に描いたからこそ高い評価を得た映画なんですけど。

305 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 03:53:38.52 ID:U0CYijjQ0
戦前に日本共産党にこっそり潜入してた特高警察の一員だかかが、
スパイの身分を隠しながらも、どんどん出世していって、とうとう日本共産党のトップに立ってしまったという
笑えない事態があったってのは、本当なの?
なんだか楽しいじゃないか。そういうの。

306 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 03:55:19.67 ID:21V6mpGH0
>>305
ウソ。
どこでそんな話を聞いたの。

318 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:02:33.50 ID:U0CYijjQ0
>>306 慶大教授の福田が言ってたぞ。


325 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:09:41.57 ID:/n8bxVgiO
>>304
バカらしさを描くなら、赤軍派の思想的な破綻や
メンバーの幼稚な本音についても、描くだろ?
いくらでも証言も手紙も残ってるんだからさ

それをやらないで、なぜ非日常の旅に出たのか?その工程を
スッ飛ばしてるから、理解不能に近い嫌悪感しか残らないんだよ

君は当時の事情についての知識がないバカなんだから少しは
頭使って見た方がいいぞ、完全に想像力が欠落してるみたいだし

328 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:12:08.40 ID:Eg/cvW7U0
>>325
映画館で団塊のジジババはすすり泣いて、当時を知らない俺らが胸糞悪い思いしてたのは
その「すっとばし」のせいだったんかな

329 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:15:01.90 ID:21V6mpGH0
>>325
ん? 俺は彩流社の連赤関係の本はコンプリートして読破してるし、
それに「実録・連合赤軍」には‘思想的な破綻やメンバーの幼稚な本音’がコレデモカ!と言うくらいに描かれてるじゃん。

第一、赤軍派と連合赤軍は、名前のうち二文字が重なってるってだけでまったく別の組織だよ。
一体何言ってんの??

332 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:17:51.29 ID:Eg/cvW7U0
リアルタイムで見ていた世代とそうでない世代で評価が二分されるなんて
面白い作り方をしたもんだなあと感心するよ
あの映画は監督とその仲間たちの間だけで完結してたんだ
外野はそれこそ「詳しく知りたいなら勉強しろ」だったんだな
万人向けに作られた映画ではないのは感じてたけど、完全に私物化してたんだwおもしろい監督

338 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:21:20.60 ID:/n8bxVgiO
>>328
元暴走族が、若い頃の武勇伝自慢をして当時を
懐かしんでるのと近い心情なんじゃないか?

端から見たら、今も昔もただのバカ行為なのに、当の本人達は
それを論理的かつ冷静に批判されたくないんだろうな
反社会的な俺達カッケーーーとやらなければ、青春全否定で辛くてやってけないんだよw

357 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:32:34.01 ID:U8kWcmWB0
>>338
>>元暴走族が、若い頃の武勇伝自慢をして

それそれw


360 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:34:24.20 ID:21V6mpGH0
>>338
>>357
っていうか、「実録・連合赤軍」は、連合赤軍を散々に叩いた映画なんだけど。

ナニ勘違いしてんの?

382 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:53:04.54 ID:U8kWcmWB0
>>360
暴走族と同じ、言われるとヒステリー起すのが団塊バカの特徴w
その一言で文化人気取りができなくなるからだろうねw

385 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 04:55:45.98 ID:21V6mpGH0
>>382
いや、だから、「実録・連合赤軍」は連合赤軍を徹底批判した映画だし、若松は団塊世代よりも一回り年上、俺は二回り年下なんだが。

404 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 05:21:46.45 ID:Un2m1iL90
完全に消されたな
若松は左翼から見れば裏切り者だったからな
たかじんのそこまで~見た左翼がめちゃくちゃ切れてたからなw

408 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 05:27:17.69 ID:21V6mpGH0
>>404
しかし、若松は40年前の「新宿マッド」でも左翼を批判していたし、
「テロルの季節」でも左翼デモを馬鹿にしてる主人公を登場させてた。

「そこまで言って委員会」を見て怒りだす左翼っていうのは、若松のことを、
映画もろくに見ないままで勘違いしていたんだよ。
ネトウヨ馬鹿たちと同じだ。

521 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 11:51:18.45 ID:FtxkIuOM0
浅間山荘の映画は同時期に二つあったよな
この人の作品はどういうテイストの方?

523 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 11:56:35.81 ID:5AQOfXto0
>>521
犯人側の立場から取ったもの。
佐々原作のほうを警察の立場から描きすぎていると批判しまくっていた。
けど、佐々の方の映画って、警察組織ってバカだよなーって話なんだけどね。

572 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 15:31:06.09 ID:FtxkIuOM0
単に原発というだけでなくて731部隊までリンクさせるとか
本当に消されたとしても不思議でない気がする

614 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 20:03:49.24 ID:TIcwqaJM0
2ちゃんねるって気違いの巣窟なんだな
このスレ見て改めて思ったよ

616 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 20:10:08.69 ID:21V6mpGH0
>>614
若松のような人が死んだりすると、普段は2ちゃんねるを見ない人(=普通の人)まで見るから、
この程度のことで驚くことになる。
試しに他のスレッドをクリックしてみな。もっと凄いよ。

2ちゃんねるでは民主党は左翼政党で親韓親中だということになってるし、中国と台湾は対立してることになってるし、
もっとひどいのになると在日韓国人は左翼だとか、韓国と北朝鮮は一体だとか、創価学会は左翼だとか、フシテレビは反日だとか、
そういうトンデモなことを当たり前のこととして思い込んでるキチガイも少なくない。


633 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 22:02:58.17 ID:21V6mpGH0
そうそう。元々左翼じゃなかったんだから、「左翼崩れ」はおかしい。
元ヤクザだよ。
そういう人が日本赤軍の後見人だったというのは、頭山満が日本亡命中の孫文をかくまってやってたみたいなモノ。
つまり、「その心意気やヨシ」ということで応援してやってたんだよ。
一本筋が通ってる者だったら、右左関係なく付き合ってた。
右翼団体・一水会の勉強会でも講師をやってたりした。
http://www.issuikai.jp/forum.html

「新宿マッド」の主人公なんかガチガチの保守オヤジだったんだし、右左の基準で理解できる人ではなかった。

636 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 22:17:09.99 ID:++bw+0mPO
>>616
えっ!フジ反日とか嘘なの!?

637 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 22:26:58.64 ID:WdX8+fGN0
>>633
左翼崩れとして認識されるのは、その時代に反体制勢力に傾倒していたせいだろう。
結果、そう認識されても仕方が無いよ。時代だな。
心意気云々という意味であれば、若松の場合、仮に警察や公安に徹底的に叩かれている集団や
思想があれば、とりあえず味方しておくという病的な判官びいきのなせる業。
とりあえず反体制みたいなオッサン。


642 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 22:36:11.08 ID:21V6mpGH0
>>637
うん。

勘違いしてる馬鹿が多いけど、右翼だって反体制だよ。
昔、神保町古書店街にあった反体制関係文献の専門書店「ウニタ書房」の店主が、
「一応、右翼のコーナーもあるんですよ。でも、右翼の人たちって勉強しないんで、本は少ないし、その少ない本を並べても飼う人もいない」
と言っていた。

若松は、右でも左でもなく、「偉そうにしてる奴と戦う」という人だったから、骨のある右翼ともちゃんと付き合ってた。
ネトウヨは骨なんかないし、そもそも右翼でも何でもないから、若松のような人とは相容れないのは仕方ないな。
別に若松とだけでなく、誰とだって相容れないだろうが。

647 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 23:03:58.22 ID:OP4Zu//K0
>>642
右翼の定義って?

650 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 23:09:28.13 ID:21V6mpGH0
>>647
民族主義者、日本においては皇道主義者、だよね。
俺みたいなの。

652 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 23:13:01.88 ID:OP4Zu//K0
>>650
あなたはネトウヨではないわけ?

653 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 23:15:29.31 ID:21V6mpGH0
>>652
俺は引きこもりじゃないし、靖国神社にも一水会の勉強会にも行ったりもしてるし、韓国については興味ない一方で中国大好きだし、
それにネトウヨの馬鹿たちよりもずっと年下だもん。

654 :名無しさん@13周年:2012/10/18(木) 23:20:14.88 ID:OP4Zu//K0
>>653
あなたの存在意義は?
ネトウヨのほうがよほどマシだと思うが。

667 :名無しさん@13周年:2012/10/19(金) 00:25:49.28 ID:pw+O2NEu0
反体制や反権力を標榜するこの手の映画監督やら作家やら文化人(笑)やらって
ホント何の価値もない無駄な人生だと思いがちだけど、
若松含めこういう連中の社会的価値って、要するにガス抜き代弁機能だろうと思うよ。
どんな社会でも一定の割合でドロップアウトな連中は生まれるもんだし
そんな連中は社会の一員として日々寡黙に努力して貢献し続けている市井の人々を体制側だと断罪したがる構図
も永遠の定番風景だし。
で、そんな被害者意識だけを増大させて毒づく連中をなだめる一定の効果はあるんじゃないかと。
そういう意味で若松のしょうもない反体制映画も社会の安定に寄与している部分もあると考えれば
こんなクズでも生きる意味もあったのだろうし称賛する馬鹿も現れるのも仕方なしと。

668 :名無しさん@13周年:2012/10/19(金) 00:28:41.77 ID:VJCViwdh0
>>667
連合赤軍を批判した映画や三島由紀夫の凄絶な人生を描いた映画は、どういうガスを抜く役割があったと言うんだろう。

669 :名無しさん@13周年:2012/10/19(金) 00:29:28.43 ID:VCCh5GXM0
夜中に片側数車線の横断歩道の無い道路を渡らざるを得なかった理由は何だろうか


http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1350488678/l50/../人気ブログランキングへ