145 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:24:46.30 ID:d6nJLDI80
いじめなんかより
>白人支配からの脱却
見たいな事言っている奴らが一番アブナイんだけどな
フォーク准将の称号を授けたい

150 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:28:15.38 ID:CiJnvymaO
>>145
白人の植民地支配が美しい花畑の上で行われたみたいな言いぐさだなw
コレだからサヨクってやつはw

155 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:30:32.17 ID:d6nJLDI80
>>150
そんなこと一言も言っていないが?
正義の味方ごっこを国家単位で行うことがアホといっているんだよ

158 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:31:55.77 ID:3iOfi9J/0
>>155
正義の味方ではなく自己防衛じゃん

日本を守るために白人支配からアジアの国々を解放しようとしたんだよ

159 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:33:32.00 ID:d6nJLDI80
>>158
で失敗しましたって?

172 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:39:13.39 ID:tAUMl/ze0
>>159
米国には日本は負けたが
東南アジアや中国や朝鮮半島は皆、独立できたので
結果として、日本が戦争目的にあげたテーマは実現したんだよ。

さっき、そうレスしているんだがね。

175 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:40:07.85 ID:d6nJLDI80
>>172
東南アジアの為に日本は犠牲になりました
オナニー成功やったね!ってはなし?
アホ草

185 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:45:57.07 ID:tAUMl/ze0
>>175
自己満足だといいたいようだが、日本の戦争目的は
結果として果たされているこの現実があるので、
あなたがどういおうと、俺はかまわんよ?

もう、日教組による戦後の自虐史観教育にはもううんざりだよね
ネットでも本でも歴史は学べるのでね
おもわぬ事実があって、日本軍って悪い軍隊じゃないって理解できるよ?

187 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:47:27.52 ID:d6nJLDI80
>>185
日本軍が悪いのは善悪ではなくて

頭が悪い

これが問題だと言っている

193 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:51:29.58 ID:tAUMl/ze0
>>187
日本軍の将軍らは陸軍大や海軍大や帝国大をでたエリート官僚だよ
少なくとも、あなたや俺よりは頭脳明晰だ。

具体的にどれについてか、いってごらんよ?
全体的なイメージでいわれても、困るので
ま、思い込み乙といっておこうか

201 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 01:55:42.22 ID:d6nJLDI80
>>193
日本救国の起死回生策
神風特攻隊なんてどうかな

211 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:00:53.46 ID:tAUMl/ze0
>>201
まるで、根拠なくあれを命令はしていないだろうとは思うよ?
海軍も回天や戦艦大和の特攻作戦はあったね
片道のみの燃料で。

ていうか、それをおバカの例にあげようという、あなたの性根にいらつくね。
あなた日本人なの?
バカにしないでくれる?

それ、場面によってはあなた殴られるよね?
ネット上で匿名をいいことに、調子にのらないでほしい。
ねえ?いいかげんにしてよね。

219 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:03:07.19 ID:d6nJLDI80
>>211
おまえは、これが馬鹿な例だと思わないの?
無駄に若者の命を散らしてどうするの?
死んでいった人には失礼だが、無駄死にだぞ
お前こそ日本人なのか?
こんな案が通る自体、軍上層部の頭がおかしいってのはよくわかるだろうに

224 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:06:16.51 ID:tAUMl/ze0
>>219
いいや、それを例にあげる
あなたの人間性の無さをいっているんだけど?

そういう時代だったのだから、今の価値観でいってもしかたがないね。
韓国のいう捏造されたウソの慰安婦問題を語るようなものだよ?

今現在でも、菅前総理は東電の幹部らにおまえらでふくいちを始末せえと
特攻命令をだしたので、その日本人のメンタリティは何もかわっておらんよ?
おまえら死んで来いと、東電で深夜に訓示したからね。
あの菅総理は東電にのりこんで。

227 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:09:13.04 ID:tAUMl/ze0
>>219
いいや、過去の日本の歴史をきちんと学ばない
あなたこそ、ほんとに日本人かね?とつくづく思うわ

無駄死よばわりとか、よく平気でいえるよね
その死でもって現在の、落ちてきたとはいえ日本の繁栄があるのだから。
その弔いはきちんとしよう。


228 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:13:06.61 ID:d6nJLDI80
>>224
まず勝てる見込みも皆無な作戦に、人間の命を無駄に投入したってことが問題なんだよ
それを立案した士官がいて、承認した高級士官がいたという事実
君はそれを無視するの?

229 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:13:06.93 ID:R1ghNFRj0
>>227
いや、非情だけど失敗した作戦の戦死者は無駄死
失敗から得られる経験を生かされて初めて、失敗した作戦の戦死者の意義が生まれる
まぁ、どっちにしろ亡くなってる訳だから丁重に弔いは行わなくてはならないが

236 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:17:58.46 ID:tAUMl/ze0
>>228
いうが、特攻隊員らは志願だからね。
拒否することもできたので、これは
>>229
それはそうだよ、あなた
追い込まれていた日本だから、片道の燃料で爆弾を積んだ。

俺がいっているのは、米国には敗戦したが
日本が太平洋戦争の大義にしたアジアの白人列強支配からの解放
脱却という、目的は果たしているのでといことなので。

何の矛盾もないが?

240 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:19:50.36 ID:d6nJLDI80
>>236
そう、彼らはこれで日本を救えると信じて、志願した
悲劇的結果が待っていたとしても、本当にそれが叶ったのであれば評価は出来なくもない
でも実際は無駄死にだった

250 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:25:18.67 ID:tAUMl/ze0
>>240
さっきもいったが
その特攻隊員や戦死者や、民間の犠牲者らによって
今の日本があるので、そのありがたみは
八月十五日にまた思い起こそうじゃないか・・
お盆は近い

まあ、今の日本にも問題山積だが
とにかく経済でなんとかここまでこれたんだ日本は

253 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:28:14.86 ID:d6nJLDI80
>>250
君はそれを立案した人間がいることを何故無視するのか
尊く散っていた若者を盾にするのは、人間として恥ずべき事だと思ったほうがいい

262 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:34:13.68 ID:tAUMl/ze0
>>253
立案した参謀本部の誰だったかな
終戦時に切腹して自害しているよ?

戦犯で処刑された人もいるし、存命していて証言をした
元参謀本部の人はいるね。

265 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:36:58.11 ID:d6nJLDI80
>>262
自害したってその作戦が良い物になることは無いけどな
責任云々の話ではない、作戦の有効性が問題なんだよ
士官はそこを計算に入れないと駄目なの
そもそも成功したとしても、切腹に値する作戦なわけだし

270 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:42:01.04 ID:3iOfi9J/0
>>265
そのおかげで日露戦争は勝てたんだけどな。

勝てた戦争の特攻は正義で、負けた戦争の特攻は悪だって
いうのもおかしな話だぞ

272 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:43:48.94 ID:d6nJLDI80
>>270
全ての状況を無視して作戦だけで考えているとしたら
それこそ馬鹿だろ
あとね悪とか正義とかそう言う話でもない

280 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:48:32.57 ID:3iOfi9J/0
>>272
状況を考えてあの作戦になったんだろ?
燃料も武器もない。そんな状況で敵国の侵攻を防ぐ手段として
他に何があったの?

283 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:51:30.23 ID:d6nJLDI80
>>280
要するに消去法で考えて実行しましたって話?
そもそも防ぐ方法なんて無いだろ
いかに降伏するか算段していなきゃいけない状況だ

288 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:56:43.50 ID:3iOfi9J/0
>>283
降伏?できるわけないでしょ
憲法で神とされている天皇が戦犯として処刑される
ことも十分ありえたんだぞ?
その時代の常識で物を考えろっつの

289 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 02:57:58.64 ID:d6nJLDI80
>>288
だから、それをさせない為に算段するんだろ?
まぁそこは政治家の領分だが

293 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:01:28.73 ID:3iOfi9J/0
>>289
それで出たものの1つが特攻であり
離島での玉砕防衛だろ

国、天皇を守るために特攻していったんだよ。
意味あるじゃないか

297 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:04:47.61 ID:d6nJLDI80
>>293
どんな意味があったんだ?
原子爆弾が間に合っている以上あまり関係ないかと

298 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:08:08.79 ID:3iOfi9J/0
>>297
武器も弾薬もない、燃料もない状況で
少しでも敵国を跳ね返す必要がある。
そのための作戦の1つが特攻だったんだよ。

もちろん降伏は選択肢にはないぞ?
国のルールとして天皇は神と定めていたんだから。

300 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:11:38.11 ID:d6nJLDI80
>>298
つーか降伏が選択肢にないのが、無能の証明じゃないの?
神だから云々はあほらしくて話にならない
政治家レベルでそんなお花畑だとしたら終わってるわ

304 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:15:21.68 ID:3iOfi9J/0
>>300
神だから云々はあほらしいってのは今だから言える話だろ?
その当時はそれが日本国の憲法であり
絶対的に守るべきものだったんだよ。

明治維新から繋がる話で、その形で国家体制を築いていた。

今だから言える理屈と、当時の状況を混同しないでくれ

306 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:17:03.49 ID:d6nJLDI80
>>304
民間レベルなら話はまだわかるよ?
政治家レベルとなると話は別、そんなロマンチシズムで国民を犠牲にするというのは
無能以外何者でもない

308 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:19:37.03 ID:3iOfi9J/0
>>306
ほぉ、政治家が憲法を守る必要がないってこと?
なにその無秩序国家。

313 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:26:54.46 ID:d6nJLDI80
>>308
憲法で降伏するなとでも書いてあったのか?
そもそも最終的には降伏しているんだぞ

こういうことは言いたくはないが、原爆間に合わなかったら
おそらく日本はもっと悲惨な事になっていたぞ?

315 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:28:16.30 ID:3iOfi9J/0
>>313
降伏したのは東京に原爆が落とされて
天皇が殺されるかもしれない状況になったからだろ

悲惨なことになってかもしれないね?
でもそれが当時、日本がもっていた憲法で定められたことならば
仕方がないんじゃない?
それが日本のルールだったんだから

316 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:29:52.59 ID:d6nJLDI80
>>315
憲法を守るためだったら、日本が滅んでも良いと言う考え?
そもそも国民を守るために憲法が存在するのだろうに

321 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:32:25.50 ID:3iOfi9J/0
>>316
それは当時の憲法に文句いえよ
神を天皇と定めた以上、日本国民が
天皇を守るために死んでいくのは義務だろ

当時のルールではね。

今の感覚で物を考えてるからおかしくなるんだよ

323 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:37:09.04 ID:d6nJLDI80
>>321
お前が言っている事は、天皇の存在が
日本を滅ぼしかけたと言っているのと同じだぞ?

つーかおまえ9条信者と同じレベルだぞ
国が滅んでも憲法さえ守れていれば満足とかアホかよ

329 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:42:45.62 ID:3iOfi9J/0
>>323
憲法を守らず何を守るんだよ。
天皇の存在で日本が滅んだとしても
当時のルールでは正しい事なんだよ

今の憲法は今の憲法だろうが
国を守るために国民に氏ねなんて書いてあるか?

さっきから言ってるように時代を混同するな

334 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:47:52.61 ID:d6nJLDI80
>>329
憲法を守らず何を守るんだって、その程度の答えもわからんのか?
お前の何よりの優先度が高い事項はそれなのか?

336 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:48:46.72 ID:3iOfi9J/0
>>334
アナーキーな世界が好きなら
守りたいもの守ったらいいんじゃない?

339 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:50:43.66 ID:d6nJLDI80
>>336
国民の存在しない国に憲法だけあって意味を成すのか?
人と人とが集まるからこそルールが必要になるってだけだ
その人が存在しない中でルールに何の意味がある?

343 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:52:54.02 ID:3iOfi9J/0
>>336
国民が存在する限りは憲法は守らなければならない。

345 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:55:03.35 ID:3iOfi9J/0
>>339
>>343

349 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 03:59:47.31 ID:d6nJLDI80
>>345
最悪の結果が訪れるとして、それでも憲法を守らねばならないと言うのは
どういう理由なんだ?
そして君は、憲法とされていればどんな理不尽な物でも甘んじて受けるのか?

354 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:02:47.61 ID:3iOfi9J/0
>>349
それが国であり法治国家だからだよ
最悪の結果になる恐れのある憲法ならば
改正しなければいけない。

で、その憲法を基に制定された法を破るのであれば
その人は犯罪者となる。

357 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:04:43.52 ID:d6nJLDI80
>>354
だとしたら日本が滅びそうなのに
何故憲法改正しなかったんだ?
天皇を神格化したせいで、降伏できないと困るだろ

359 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:05:41.17 ID:3iOfi9J/0
>>357
それは当時の人に聞けよ
ただその憲法である以上は、守らなければならない。

それが法だよ

361 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:08:36.83 ID:d6nJLDI80
>>359
なんで君はそこで思考停止するんだ?
柔軟な対応とかは一切認めないの?
強固な姿勢で憲法を守り、国を滅ぼすのが正しいの?
そこまでいくと宗教レベルだぞ

363 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:09:35.35 ID:ncGR/HSD0
>>361
思考停止してるのは君の方に思えるが

366 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:13:15.47 ID:d6nJLDI80
>>363
どう停止しているのかな?
こういっては何だが、九条かんがえたら自衛隊は違憲だぞ
でも国家の存亡に不可欠であるがゆえに、屁理屈が通っているわけだ
もし、対して重要でもない懸案だったとしたら、こんな物は通らないぞ

379 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:20:55.02 ID:ncGR/HSD0
>>366
君はアンカーは付けてるものの自分が言いたい事を言ってるだけで
相手の言葉を全く理解してないし理解しようともしてない
自分だけの中の思考に留まって停止してる

383 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:23:29.62 ID:d6nJLDI80
>>379
そりゃ理解できないからね
憲法守っていれば何事も正しいとかどんな考えだ

385 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:24:54.50 ID:3iOfi9J/0
>>383
法治国家の考えだよ

386 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:26:35.61 ID:d6nJLDI80
>>385
なら何故憲法改正と言う物が存在するんだ?
憲法は人が作った物だ、だからこそ遵守するべきだが
当然間違いも存在する

389 :名無しさん@13周年:2012/08/02(木) 04:27:57.17 ID:3iOfi9J/0
>>386
時代にそぐわない法は変えるべきだよね。
ただ変わるまではその法を遵守しなければならない


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