1 :再チャレンジホテルφ ★:2012/01/06(金) 23:09:30.38 ID:???0
 高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)を運営する日本原子力研究開発機構の鈴木篤之理事長は6日、
高速増殖炉について「ナトリウム漏れが起きないと思う方がおかしい」と述べた。
もんじゅは平成7年に冷却材のナトリウム漏れによる火災を発生させており、
福島第1原発事故で国が進めている核燃料サイクルの見直しにも不用意な発言が影響しそうだ。

 同日、西川一誠・福井県知事との面談後、報道陣との質疑で答えた。

 鈴木理事長は「世界では、確認できるだけで100回以上のナトリウム漏れ事故が起きている。
誤解を恐れずに申し上げれば、起きないという方がおかしいと思っている」と述べ、
「漏れが起きた際、設計の通りに安全機器が作動し、運転員が対応できるのかが技術だ。
その意味で、平成7年のもんじゅの事故は不適切だった」とした。

2012.1.6 14:19
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120106/biz12010614230013-n1.htm

10 :名無しさん@12周年:2012/01/06(金) 23:14:13.42 ID:NMUkPctc0
高速増殖炉は運転すれば新しい燃料が得られる夢の機関。
もんじゅ廃止とか言ってる連中は、エネルギーのことを何も知らない。
資源の無い日本は、とにかく高速増殖炉をどんどん作って行かないと
国家が存続できなくなる。
毎年一基ずつでも増設していくよう、日本政府に圧力をかけるべきだ。

22 :名無しさん@12周年:2012/01/06(金) 23:18:38.69 ID:G6la2pb60
>>1
リアルで聞きたいんだけど福島第一では海水ぶっかけて強制冷却したけど
ナトリウムを使ってるもんじゅが暴走したらどうやって冷却する予定なの(´・ω・`)?

80 :名無しさん@12周年:2012/01/06(金) 23:32:30.62 ID:iEUwM9bo0
モナ男が「もんじゅ」を見てきて、60年代の技術だから無理って言ったんだろ?
ソースは朝生での田原総一朗談

113 :名無しさん@12周年:2012/01/06(金) 23:39:52.19 ID:bXrh4bVZ0
つまり、「もんじゅ」がプルトニウムを正当に生産できる手段としての炉であることから、
核抑止力として働くために、核抑止力を是とするサンケイとしては不用意な発言に映るわけよ。

原研は、「もんじゅがあればプルトニウムの生産能力があるから核抑止力となる」といって
政治家を騙してきたわけだが、プルトニウムなんぞ(多少の放射性防護を犠牲にすれば)
「シカゴパイル」のように、鉛のブロックをつみあげただけの簡単な炉で簡単に
作れるんだよね本当は。

いらないよ、もんじゅは。政治的にも、こんなもん残しておく妥当性がない。

138 :名無しさん@12周年:2012/01/06(金) 23:49:19.02 ID:LmZlUKxS0
>>113 核抑止力

 日本はプルトニウムを40t近く持ってる。核抑止力を持とうとするなら
 裏でこそこそやるのではなく。正々堂々と世界に向かって、このプルトニウム
 を高純度化して日本を核攻撃する国に対し抑止力として機能させます。

 と、世界にメッセ-ジを出すべきですよ。

 でもあくまでも抑止力としてです。
 抑止力の発射ボタンは米国大統領の承認付きでもいいとおもうよ。


 米国軍事予算大幅縮減にたいする対抗処置として、今日の昼寝の夢でしたけどね。


153 :名無しさん@12周年:2012/01/06(金) 23:55:25.53 ID:7t1VNlyo0
>>138
原子炉級プルトニウムの高純度化はナンセンスなんよ。
現状で兵器級プルを得るには原子炉燃やすときに調節するしかない。

191 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 00:24:45.24 ID:DaOfJquX0
起きない事が前提だけど、万が一の場合を想定するのは正しいと思うけど
こういう話をしてこなかったから、被害が広がってるわけで
事故があったら住民を即強制退避させるとか、シェルターを設置するとか

192 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 00:27:44.03 ID:oHBtzyyd0
>>191

福島の被害でもシェルターがいるような「被害」はでてねえでしょ?
何を想定している?

195 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 00:32:56.20 ID:QET8zzCk0
>>192
福島だって現場の努力といろんな偶然で持ちこたえただけだろ
圧力容器の中でどっかんとかあっても変じゃなかったんだぞ

199 : 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/01/07(土) 00:44:39.06 ID:oHBtzyyd0
>>195
>圧力容器の中でどっかんとかあっても変じゃなかった

ソースは?


235 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 01:38:36.30 ID:m4Uk1ae80
誤解を恐れずに言って、誤解されちゃったねw
漏らして当然みたいな開き直りで誰が納得・安心するんだよ。

正しい表現はこんな感じか。
「ナトリウム漏れが起きても適切に対処できれば影響は相当に小さくできる。
平成7年のもんじゅの事故はこの対処が不適切だった。
今後もナトリウム漏れ防止の技術と、漏れた場合の対処技術を磨くことで、
影響の極小化を図りたい」

239 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 01:40:52.02 ID:w/RfoqFY0
俺もナトリウムは絶対に漏れると思ってました


>>235
ナトリウムは漏れるという前提で安全対策をするべきだぞ

306 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 11:48:57.08 ID:rQZEX3nQ0
>>10
太陽や風力はいくら使っても枯渇しない夢のエネルギー

307 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 11:53:17.36 ID:bgn11Mk60
>>306
太陽光で発電しただけ、太陽内部の水素が減っている。
風力や潮力で発電しただけ、地球の自転速度が遅くなっている。

枯渇しないエネルギーなんて、存在しない。

309 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 12:14:06.61 ID:XE7srhvq0
技術職の人間なら全員が頷く正論

しかし、これを文系に分からせるのは、不可能。
だから建前として完璧を目指す。

問題は、従来は文系にバレないように技術者の良心で
安全措置、安全マージンを取っていたにも関わらず、
これをオーバースペックだと文系が気づきだしてスポイルし始めた。
実際には万が一の時に必要なのだが、
建前上は万が一は起きないのだから、そりゃまぁ不要だわね。書面上は。

ここ最近工場事故が多発しているが、根本原因はどこも上記が共通。


311 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 12:26:37.84 ID:Qt7wCpeF0
>>307
それを言うなら、地球に降り注いだ太陽光の分だけ だろw
太陽光はいいと思うなぁ。
だって、屋根や壁に陽が当たって熱となるか、
屋根や壁に当たった太陽光のうちの何割かを電気に変換し、
その変換された電気が仕事をすることによって最終的に熱に変わるって違いだけで、
風力や潮力のように周りの環境への負荷が小さいと思うんだ。

329 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 13:40:09.00 ID:JWBAkweS0
高速増殖炉に成功した国はなく、皆、実現不可能として撤退済み。
ほんの少しの問題発生で大事故になる繊細な増殖炉は一定以上の事故が起きれば対応不可の爆弾のような物

347 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 14:59:10.75 ID:m6Fvb7f40
原発が絶対安全なら原賠法三条に「ただし、その損害が異常に巨大な天災地変又は社会的動乱によつて生じたものであるときは、この限りでない。」
なんていう但し書きがあるのがおかしいわけだ。立法時にこの但し書きに文句付けなかった当時の国会議員は、極めて大きい責任を感じるべき。
矛盾しすぎてるよ。

377 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 17:26:30.45 ID:Ol2U/BBWO
もんじゅで配管が詰まったりポンプが逝かれたりした場合
緊急に変わりの冷却材が必要な時はどうすんの?
福一の時と同じ手は使えないんだよな?海水ぶっかけとか
マジでどうすんの?

378 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 17:30:12.89 ID:k8rlnQTpP
>>377
ポンプ無しでも沸騰しないから平気
海水の替りに灯油か炭酸ナトリウムをかける

380 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 17:42:16.97 ID:Ol2U/BBWO
>>378
なるほど灯油でいいのか!手軽でいいね!
…ってナメてんのかYO

384 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 18:14:52.90 ID:p/A6duBZ0
>>380
ナトリウムの自然対流で冷却できるらしいが、
そもそも配管破断でナトリウムが流出しちゃったら
その場を放棄してあとは天に運を任せるしか選択肢が無いというシロモノだからなぁ

385 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 18:19:20.44 ID:35fyjjg00
鉛でも流し込んで、とりあえず冷やし固める。とか、そういう緊急対策は採っておくべきだわな。
賛否はともかく、もんじゅは今現実にそこにあって。
その中には大量のプルトニウムとウランがある。

387 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 18:45:09.77 ID:k8rlnQTpP
>>384
その為の3系統なんだけどね
1次系はよほどのことが無い限り冷却不能レベルの漏失は無い

>>385
流し込むとしたら鉛か水銀かビスマス
またはその辺りの合金かなぁ
ナトリウムを流し込むのもありだけど

403 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 20:03:10.38 ID:JrQ6VBbu0
マッドサイエンティストが作った殺人兵器

405 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 20:10:15.39 ID:HiDshKHy0
>>403
もんじゅはドリームでクリーンな施設だよ

簡単に言うと、君がしたうんこを、君が食べたカレーに戻してくれる装置だよ
この装置がないと日本中がうんこで溢れてしまう

もんじゅがあればうんこはカレーになりまた君達の腹を満たす
ドリームでクリーンな未来の装置だよ

410 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 22:00:23.20 ID:A2gY9f4H0
>>311
風力や潮力が周りの環境への負荷が小さいって何の冗談だ?

自然エネルギーってのは、自然からエネルギーを取り出すってことだぞ?
取り出した分だけ自然に影響あるに決まってるだろ。

411 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 22:02:28.68 ID:+QIbkhHv0
>>410
自然への影響力という点では、原子力が最も大きいがな。

412 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 22:06:03.15 ID:A2gY9f4H0
>>411
風力や潮力発電が紛れもない大量自然破壊行為であることは、とりあえず認めるのねw

413 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 22:08:53.26 ID:+QIbkhHv0
>>412
日本語読めないのかな?

423 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 23:23:47.48 ID:A2gY9f4H0
>>413
風力や潮力発電の自然破壊について話してるのに、どうして原子力に話を逸らそうとするんでしょうね?
プゲラwww

425 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 23:27:27.67 ID:+QIbkhHv0
>>423
お前はちょっと発言遡ることもできないアホゥなのねw

426 :名無しさん@12周年:2012/01/07(土) 23:32:47.16 ID:A2gY9f4H0
>>425
へえ、ならその遡った発言を、具体的に提示してもらいましょうか?w

その上でもう一度聞きますが、風力や潮力発電が大量自然破壊であることは、認めるの?認めないの?
さっきから何としても答えるのを避けてるみたいだけどww

434 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 01:25:25.41 ID:DJKEdm+L0
>>410

>>311が原子力との相対的な負荷を語っているのなら
「負荷が小さい」という言葉を使って何も問題ないんじゃないの?
あと「大量自然破壊行為」ってどれぐらいから大量なのか
基準がよくわからないよ?

「相対的に見てどちらが大きいのか」という議論での言葉の用法に
絶対的な大きさの観点から難癖をつけ
しかもその難癖で基準が曖昧で相対的な表現を使っている

そりゃまともなレスが帰ってくるはずがないよ
詐欺師が使う詭弁の手口じゃん
普段からそうやって揚げ足取ったりすり替えたりしてんの?

448 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 02:26:41.99 ID:A3sdUrxH0
>>1
>「誤解を恐れずに申し上げれば、起きないという方がおかしいと思っている」と述べ、
>「漏れが起きた際、設計の通りに安全機器が作動し、運転員が対応できるのかが技術だ。

こいつは、本当に技術が分かっていない。
そんなぶっつけの対応を、技術とは言わない。

ナトリウム冷却系だけ先行して、十分な耐久テストをやって、
不具合を全部洗い出し、改善する。
『設計の通りに安全機器が作動し、運転員が対応できるのか』
については、このような先行テストで実証する。

その上で、
『万一漏れがあっても、設計の通りに安全機器が作動し、
 運転員が対応できることを先行テストで実証していますので、ご安心下さい』
と回答する。

それが技術というもんだ。

456 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 03:46:12.86 ID:Htx0BVEi0
別にナトリウムによる火災なんて工場でも起きている訳で
それにどう対応出来るかって言う話だろ
当り前の話
ナトリウムだから危険水なら安全なんてのは無いから
水だって温度が上がって来たら十分危険な代物になる
だがエネルギーを扱うと言うことはそういう危険なものを扱うと言うことと表裏一体の話なんだよ
人がメリットを享受したいならデメリットを如何に負担するかとの取引になる
江戸時代に戻った方が良いなんて人はともかくとして文明が発達すると言うことは必ず厄介な問題と向き合うことになる

470 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 09:11:22.85 ID:HhdzllJ10
>>456
対応できるように、とはいうけど、対応法ってあるの?
工場では燃焼源を断つ方法で鎮火させる=抜きとって放置。

もんじゅでナトリウム抜き取ったら冷却どうすんのさ。
二次三次冷却系があるから大丈夫とぬかして全部もぎとられた福1無視か。

475 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 10:21:40.01 ID:zUbmMdf20
原発神話が崩れ去ったから
ようやく本音をを言えるようになったのかw
そりゃ事故が全く起きないとかありえないよなー

481 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 10:32:00.93 ID:tmB3uNL40
ナトリウムって水に触れると爆発的に燃焼するんだっけ
核燃料で熱したナトリウムからその熱を取り出すのに薄皮一枚隔てた水使うんだよね
馬鹿?

493 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 10:49:00.78 ID:GaUWhHQD0
>>470
建屋ごと不活性ガスを充填するんじゃないか?
それで鎮火できるものなのかは知らないが。

494 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 10:50:11.91 ID:+vemTtP30
>>493
初歩的な点だがナトリウムは水中でも燃えて水素を出すんだぜ

500 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 11:18:01.49 ID:GaUWhHQD0
>>494
それは水がナトリウムに化学反応させるものだからでしょ?(言い方が正しいのかはわからんが)
もんじゅの原子炉内はアルゴンガスを満たしているという話を聞いたことがある。

アルゴンを入れる目的がナトリウムを反応させないためというのなら最初から建屋ごと気密にして
アルゴンなり窒素なりを満たしておけばナトリウムを原因とした火災自体起こらないんじゃ?
作業はしにくくなるだろうけどなw

501 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 11:25:54.00 ID:P9zyo/za0
>>500
建家全体がアルゴンガスで満たされていて、冷却水漏洩などで大量の水素ガスが発生したときは
フレアスタックで安全に燃焼処理できる設計になってる

問題はなんかの拍子に建家がぶっ壊れるほどの想定を超えるダメージを受けた時どうやって対処するのか
そこまで考えられてるのかは謎

502 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 11:36:10.80 ID:4cPWFwnD0
>>501
ナトリウムやカリウムで火災が起こった際に不活性ガスで「窒息」させられない場合の最終手段はあるから
心配するな。

→ 反応が終わるまで特に何もせず、自然鎮火させる。反応が激しすぎて乾燥砂も掛けられんしなw


509 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 12:10:39.14 ID:2+qUnpiP0
>>500
そもそもナトリウムはコンクリートにも反応するし
不活性ガスで満たしてても余り意味はない。
一応鉄板敷いてるが鉄板溶かしちゃうしな。

515 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 12:54:27.25 ID:4cPWFwnD0
要はナトリウムの反応性が高いのが問題なんだろ。
だったら、ナトリウムの原子核内の陽子の数を少し増やすか減らすかして
化学的に安定したナトリウムを作ればいいだけじゃん。それを使えよ。
俺は中卒なので原子核に対する具体的な加工法は知らん。大卒のオマエラが考えろ。

517 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 12:59:52.05 ID:YHvGbPP80
>>515

> だったら、ナトリウムの原子核内の陽子の数を少し増やすか減らすかして
> 化学的に安定したナトリウムを作ればいいだけじゃん。

それはもはやナトリウムじゃないよ。


520 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 13:03:22.44 ID:nMSqWd0t0
>>517
ナトリウムじゃないと何か問題でもあるのか?

525 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 13:18:58.83 ID:S615q5s10
別に水でも熱交換は可能なんだっけっか
ただ、膨大な水にシステムが巨大化するってだけで

526 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 13:45:24.98 ID:MagYnTMO0
>>525
いちおう超臨界水を使えば軽水でも高速炉を設計することは可能
今原子炉研究ではホットな分野だね
まだどこも現物はつくってないはずだがゆくゆくは主流になるかもしれない

527 :名無しさん@12周年:2012/01/08(日) 13:56:09.92 ID:GaUWhHQD0
>>526
超臨界水も金属を腐食させるんじゃなかったっけ?


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